東京の納骨堂なら、気軽に行ける所も重要

都内東京で、墓所を探しているのであれば、新しいスタイルの納骨堂の墓所はいかがでしょう。
今や東京では、墓地を探すのも一苦労です。
ならば、寺側が管理しているところであり、気軽にいつでも通える納骨堂が良いでしょう。
しかも、アクセスの良い。
そんな、いつでも気軽にお参りできる、東京の納骨堂を紹介
やはり東京都内に住んでいるのであれば、早稲田駅から徒歩2分というところは、立地もいいですね。
浄土真宗龍善寺が管理する早稲田納骨堂は、33回忌が過ぎても合葬にならない家代々の箱をも用意しています。
納骨費用は個人が18万円、年間管理費が4800円。
家代々が48万円、年間管理費が9500円です。
モニターに遺影や写真が写されだすので、これもまた近代的なお墓です。
町屋駅から徒歩2分である無量寿山光明寺の東京御廟も、アクセスの良さもあり評判が良いところです。
町並みと合せた近代的5階建ての納骨堂で、こちらもモニターで遺影を映すことも可能です。
納骨費用は個人が38万円、年間管理費が8千円。
家代々となると75万円、年間管理費が1万円です。
押上駅から徒歩2分の場所に、鬼兵犯科帳の舞台にもなった日蓮宗春慶寺のえにしの苑があります。
近代的な館内であり、食堂もあります。
毎日供養してくれるのも、利点です。
そして、納骨費用は個人が58万円。
2名なら91万円で、どちらも年間管理費は5千円です。
パネルにカードを差し込むと、遺骨が自動的に搬送されてきます。

カテゴリー: 生活

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